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第13回健康合宿in横浜(2007.1.13〜17)

    中西美代子先生

 食養協会理事 小越信子氏
○60代男性 (愛知県)
 迷っている時でない、今がチャンスだ!
自宅での少食実践にすぐは入れる成果。
帰宅後の自己実践を通して次回の合宿に参加する目標が
できた。
また参加者の家族同然、一期一会を越えた交わりに心から
の充実を得ることができた。
今まで色々な講演会に参加したが「共存共生の時代」心の
問題まで高めなければならないということが理解できるよう
になった。
また家族愛があってこそと思うようになった。

 ☆健康宣言:玄米・豆腐・青汁の基本の継続
○60代女性 (鹿児島県)
 心温まる接待、ご指導、涙が出るほどのあたたかいハートをいただきました。
一生忘れることはないでしょう。
各地から来られた皆様とふと家族になれたような気分になりました。

 ☆健康宣言:とりあえず、3ヶ月実践しようと思います。
       結果をお知らせします。
      「継続は力なり、この空腹で健康になる。頭が良くなる
       〜6か条を壁に貼り、唱えます。
                   
○60代女性 (静岡県)
 実践的に多くのものを学ぶことができ本当に有意義であった。
一番私のためになったもの

  @玄米菜食実践 
  A裸療法実践 
  B健康体操実践 

  以上実践させていただき、とてもはっきりわかりました。
  中西先生のお話・甲田先生のビデオ・能木さんの体操の指導は
  理論的具体的に心に残りました。

  ☆健康宣言:@玄米菜食を3ヶ月続ける。
           A裸療法・温冷浴は1年以上続ける。                               

○60代男性 (千葉県)
 40分合掌では自然と涙が出てきておりました。
「何をする為に、生まれてきたのか、何をする為に健康でありたいのか」自問自答しております。
 本合宿で学んだことは私のこれからの人生の「宝」となりました。

 能木先生の体験に基づく説得力ある講義で私は今までやっていた
健康法をすべて捨てて、「甲田式少食健康法」に集中することを
決意しました。

 また、本合宿の大きな収穫は参加者同志の交流による甲田先生を始め
色々な人の生き方に関する情報を得られたことです。
本合宿に参加しなければ益々胃腸を弱める結果になってしまうところでした。  
夫婦で少食健康法を実践していきたいと念じております。  
最後に中西先生にお会いできたことは最高の幸せでした。

 ☆健康宣言:1、1日2食の実行  
         2、1日2回の体操実行
         3、裸療法・温冷浴実行
                   

○40代女性 (群馬県)
 少食法がいかに人間にとって大事なことかわかり私自身にとっては、生きる上で重要な意味を持たせて頂いたといえます。
「自分の命は他の命によって生かされている」という思想性から私も「自分勝手に命を無駄にする生き方をしていてはいけない」と痛感し、改めて地球規模で人類独尊という差別思想からすべての命と共存共生。

この考えはなんと尊いことか!
私の頭は地球から宇宙に突き抜けて自分に帰ってきた時、自分自身と久しぶりに向き合うことができました。
意識の向上、地球への平和への願い実現に向けての生き方をしていきたいと感じています。
一人ではやはりここまでの効果を実感しきれなかったと思います。
このような企画にまたぜひ参加し続けていきたいと願っています。
                    
○50代女性 (東京都)
中西先生の生い立ちのお話から語る言葉の重さを感じながら
とてもわかりやすく実践に役立つものでした。それらをビデオで再認識でき心に残りました。

 ☆健康宣言:少食の実践と仲間と連絡を取り合い継続する。
                  
○50代女性 (東京都)
体調も良くなり通い参加でしたが疲れも少なく終えることができました。
中西先生にお会いでき質問にも答えていただき感激でした。
参加された皆さんが日々、熱心に精進されている方々ばかりで刺激を受けまし た。

 ☆健康宣言:「五観のげ」を唱え、食べられることへの心からの感謝と反省のできるような自分にな    れることが目標です。
○50代女性 (埼玉県)
縁あって全国から集まられた皆さん、5日間ありがとうございました。
肉が大好き、甘い物好き大食家の私は、一人ではなかなかこの少食生活ができませんでした。
やっと道ができたところです。
通い参加でしたが今日から自分をよく観察してシンプルな生き方をします。                 
○20代男性 (東京都)
人間はひとりでは本当に弱く情けないものだと甲田療法に取り組む中で痛感しています。
今回、仲間ができたことでこの弱さを克服できたらと願っています。